【全5回】心理的安全性とアンガーマネジメント
第1回:心理的安全性とは何か
対象:管理者向け
公開日:2026/07/14 / 最終更新日:2026/09/18
この動画を視聴するには、有料会員へご加入ください。
- NEW
87回視聴
桜木凛
株式会社Medi-LX
桜木凛 先生の他の動画はコチラ次のチャプター動画
前のチャプター動画
レビュー
4.5(2件の評価)
-
-
たくやさん
- 心理的安全性が「仲良し職場」じゃなくて、安心して言える空気と高い基準が両立した状態だという説明がすごくしっくりきた。自分たちの外科も、報告しにくい雰囲気があるなって感じてたけど、それって個人の問題じゃなくて職場の空気なんだって気づいた。ミスを報告できることが強いチームの証だというのは、医療安全の考え方として本当に大事だと思う。次のチャプターが気になる。
-
たくやさん
-
-
ゆうすけさん
- エドモンドソンの定義に基づいた心理的安全性の概念が、根拠を持って明確に説明されていました。特に印象的だったのは、良いチームほどミスの報告数が多いというGoogle社の調査結果。これは医療現場の直感と一致しており、インシデント報告文化の重要性が理にかなっていることを再認識させられます。また「仲良し職場との違い」という誤解の指摘も、言いやすさと高い基準の両立という点で、実践的な視点を提供してくれました。脳外科の現場でも、安心して懸念を口にできる環境が、そのまま患者安全に直結することを改めて感じます。
-
ゆうすけさん