【全5回】在宅フィジカルアセスメント
第5回:継続観察と記録・報告への接続
対象:訪問看護で働く看護師向け
公開日:2026/07/27 / 最終更新日:2026/09/24
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桜木凛
株式会社Medi-LX
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レビュー
4.0(1件の評価)
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えみさん
- 在宅での観察は、その時の数値だけでなく時間を追ったトレンドが大切という説明がとても納得できました。患者さんの小さな変化を見逃さないために、毎回同じ条件で測り、比較できる記録を残すことの重要性が実感できます。また、事実と判断を分けて記録すること、SBARを使った報告の流れも、実際の緊急時対応で本当に活躍しそうです。迷ったら相談していいというメッセージも心強かったです。患者さんの安心につながる観察力を、しっかり在宅に翻訳していきたいと思いました。
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えみさん