【全10回】終末期にある患者・家族ケア
チャプター 10-9:
No.9:
多職種アプローチ
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上野沙織
(元)京都第二赤十字病院 / 急性・重症患者看護専門看護師
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レビュー
4.0(3件の評価)
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さとみさん
- 終末期ケアの全10回シリーズの最後のチャプターで、多職種アプローチについて学べました。特に、医師・社会福祉士・ケアマネジャーなど異なる職種がそれぞれの視点から患者・家族にどうアプローチするかの具体例が参考になりました。循環器病棟でも在宅移行時に多職種と連携する場面が多いので、今後の患者面談や家族との関係構築に活かしたいです。シリーズを通じて包括的な終末期ケアを学べました。
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さとみさん
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こうたさん
- 終末期ケアの多職種アプローチについて学べました。医師、ケースワーカー、栄養士など各職種の役割が整理されていて理解しやすいです。ただ、実際の連携場面をもう少し具体的に示してもらえると、明日からの実践につなげやすかったなと感じます。整形外科でも終末期患者と向き合う機会があるので、チームアプローチの重要性は認識できました。
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こうたさん
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えみさん
- 終末期患者さんと家族に寄り添うための多職種アプローチについて、実践的で分かりやすく学べました。医師、薬剤師、栄養士など各職種の役割が明確になり、患者さんのニーズに応じたチーム連携の大切さを改めて感じます。緩和ケアの現場で活かせる知識が満載です。
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えみさん