【全10回】補助循環の看護 -応用編-
第3回:VADの原理
公開日:2021/06/01 / 最終更新日:2026/06/22
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原田愛子
国立循環器病研究センター / クリティカルケア認定看護師
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レビュー
4.0(3件の評価)
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さとみさん
- VADの原理についてわかりやすく解説されていました。対外設置型と植え込み型の違い、それぞれの適応や長期管理の課題が理解できたのが良かったです。特にパーセントシストールの調整やポンプ内の血栓観察など、実際の看護ケアとして確認すべきポイントが具体的で参考になります。ただ、内容がやや濃密なので、もう少しゆっくり説明してもらえるとさらに頭に入りやすかったかなと思いました。
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さとみさん
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だいきさん
- VADの対外設置型と植え込み型の違いや、ポンプの設定項目についてわかりやすく説明されていました。特にパーセントシストールの調整で血液の貯留状態に応じた対応が必要という点は、実際の看護場面で意識しておくべき内容だと感じます。ただ、血栓管理やINR調整など合併症予防の重要性は理解できましたが、具体的な観察ポイントや対応方法についてもう少し詳しく知りたかった部分があります。
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だいきさん
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tm6823さん
- 説明、画像付きでとてもわかりやすかったです!
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tm6823さん