【全10回】補助循環の看護 -応用編-
第1回:IABPの原理
公開日:2021/06/01 / 最終更新日:2026/06/22
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原田愛子
国立循環器病研究センター / クリティカルケア認定看護師
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レビュー
4.7(3件の評価)
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えみさん
- IABPの原理について、バルーンの膨張・収縮というシンプルな仕組みから、実際の波形確認まで丁寧に説明されていました。ダイアストリックオーグメンテーションとシストリックアンローディングの2つの作用、そしてタイミングのズレがもたらす影響についてもよく理解できました。ディクロティックノッチを目印にした波形の見方は、実際の患者さんを担当する際に役立ちそうです。補助の効果は心拍出量の限定的な範囲であることも改めて認識できたのは良かった。
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えみさん
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まつしまさん
- 大変勉強になりました。
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まつしまさん
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匿名
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匿名